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デイトレ&スイング 短期トレード 完全攻略ノート デイトレ&スイング 短期トレード 完全攻略ノート
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分かりやすい一冊
丁寧で分かりやすい親切な一冊ではないでしょか。
テクニカル分析には定評のある著者が、板の見方から、信用倍率、貸借倍率など、さまざまな注意点を指摘しながら、知識を身につけていきましょう的な仕上がりになっています。教科書とドリルが一緒になったような本ですね。初心者を意識した感じがしますし、株式投資をはじめて日の浅い人や、これからはじめてみようって思っている人には良い本だと思います。個人的には期待が大きかった分、すこし物足りない感じもありました。
デイトレーダー徳山秀樹式月100万円が自然と稼げる!株の完全自動売買―徳山式デイトレ術を一挙公開ローリスクハイリターン!! (別冊宝島 (1176)) デイトレーダー徳山秀樹式月100万円が自然と稼げる!株の完全自動売買―徳山式デイトレ術を一挙公開ローリスクハイリターン!! (別冊宝島 (1176))
/ 宝島社 / 宝島社 /
着眼点は面白いですね。
実際に儲かっているかたの書いた本なので、ひとつの法則としてはいいのではないでしょうか。
しかし、今、現在、相場環境もリアルタイムに変化している中でこの方法がいつまで通用するかも、自分的には疑問です。
この著者であるなら、さらに新しい投資法を開発していることでしょう。

わたしも、パソコンに約定と言わせる音声ソフトをいれてみようかな。
自動売買の仕組はVBAで自作する必要があります
この本を読んだだけでは、株の完全自動売買はできません。
タイトルでは完全自動売買をうたっていますが、肝心の自動売買のしくみはVBAを勉強して自分で作ってくださいと言っています。売り買いのタイミングの説明は作者のポリシーを丁寧に書かれているだけあって、残念です。知りたい情報の半分だけしかなく、片手落ちの感があります。

株入門者・初心者にもわかりやすい
入門者や初心者にも大変わかりやすく説明されていました。これから楽天証券でマーケットスピードを使ってデイトレを始めようと思っている方にもお勧めできると思いました。
斬新で合理的な投資手法
デイトレードでありながらも極力リスクを抑えた合理的な
投資手法が紹介されている。

・東証一部の出来高と値動きが安定している銘柄を選定する
・2%以上の上昇があった場合は空売り・下落があった場合は買い。
(出来高が安定している東証一部の銘柄はよほどの理由がない限り2%以上の値動きは起こりにくいため)
・日経平均先物の動向を見て、利益確定・損切り・利を伸ばすかを判断する。
(東証一部の銘柄に選定する理由は日経平均との連動性が高いため)

残念ながら資金に余裕がない私はこの方法は試せないと思ったが、
私はこの戦略を思いついた背景に株で利益を得るための
重要なエッセンスが秘められているのではないかと感じている。

デイトレードのネタ 2008秋 (2008)
/ 生活と経済 / 生活と経済 /
デイトレですぐに儲かる本もう売り買いで迷わない! デイトレですぐに儲かる本もう売り買いで迷わない!
/ ダイヤモンド社 / ダイヤモンド社 /
えっ!
ちょっとないぐらい ひどい本です。
デイトレードのことを知りたいと思って買ったのに、
デイトレードのことは「解説していない」といっても過言ではありません。
かんじとしては、いまままで株をやったことないひとが、窓口で株を買うことを想定して書かれた本と言っても過言でもないのではと思いました。
だいたい、デイトレードをしたくてこの本をかった人に、
まるで大手証券でのface to faceの取引を勧める様な誤解をまねく記載は、罪作りです。
ちょっと無責任な本
この本を読んでそもそもデイトレがどうやれば成功するかについて具体的なことは最後までわからなかったのは残念です。過去の値動きを示すチャートを見せて、ここで買え、ここで売れと書いてありますが、そういうのは後付けの解説なのではないでしょうか。たぶんこの本はもうずいぶん株をやっている人向けだと思います。PERやPBRやROEくらいまではわかりましたが、フィボナッチとかダイバージェンスとか%RとかEBITDA指標とかが出てきてかなり高度だと思いました。それから証券会社はこう使えというページに、大手総合証券や中堅証券が「フェイス・トゥー・フェイスの付き合いが魅力だ」のように書いてありましたが、そういう証券会社でデイトレをやったら時間も手数料もかかるので実際は無理なのではないかと思いました。表紙に「短期間に少額で大きく儲ける!」「あなたも大金持ちになろう!」と書いてありますが、内容からしてちょっとあおりすぎというか、無責任な感じがしました。
騙された
表紙のイラストがかわいいだけで全然デイトレについて書かれていません。この本を作った人はデイトレしたことあるんでしょうか。タイトルとイラストに騙されて、本代だけならまだしも、大事な投資資金まで失う初心者が出ないことを祈ります。
デイトレの本じゃない
デイトレの本じゃないよコレ。
どこがディトレの本やねん!
 これほどタイトルと内容がかけ離れた本も珍しい。J☆R☆に連絡したくなった。タイトルに惹かれて注文した自分が嘆かわしい。また、やってしまった。この本、デイトレではなく、単なる株式取引入門書。ただ、取引入門書としてはうまくまとまっている。担当に、このタイトルの方が売れると言われたのか、担当が全く株式取引もデイトレも知らなかったのか、それとも・・・。若かりし頃、街角の自販機で魅惑的な表紙の薄ぺらい本を買って、家でがっかりしたあの頃を思い出した。がんばってなダイヤモンド社。好きだったお前(出版社)が、かわっちまったな。ドラッカーが泣いているぜ。
超簡単・迷える子羊式株のデイトレ革命で給料以上儲ける! (扶桑社文庫) 超簡単・迷える子羊式株のデイトレ革命で給料以上儲ける! (扶桑社文庫)
/ 扶桑社 / 扶桑社 / 週刊SPA!編集部 /
株式指南書を文庫化するのは情報としてどうなんだろうか
出てくる情報が新刊の割に古いな、と思ったら、昨年出た本の文庫化でした。情報はすべて2004年上半期までのものです。

チャートを使わないデイトレの手法が紹介されていますが、それでもネット証券特有のツールで入手したリアルタイムな情報を駆使して1分単位で売り買いするという、「今日から株でも初めてみようかな~」というぽやーとした初心者には度肝を抜かれる内容でした。そもそもタイトルの子羊さんって、実在の人物だったんですね…。

相場の動きを見るのにはどんな情報を見べきなのか、売りのツボ買いのツボ、ネット証券会社の特性などの解説や、専門用語の解説が非常に分かりやすく、内容の過激さ(?)とは裏腹にかなり初心者向けに出来てるとは思います。思いますが、この内容はやっぱ初心者には目の毒というか何というか、過激なような気がしました。

最近はこんな話も多いとはよく聞く話ですが…

必勝!デイトレ50の法則―1日で10万円儲ける! (フロムムック (79)) 必勝!デイトレ50の法則―1日で10万円儲ける! (フロムムック (79))
/ フロム出版 / フロム出版 /
読んだだけでは1日10万は無理
デイトレにをやる人むけというより株式入門書に近い。この本は実際に株式投資を何年かやっている人にはわかっている事ばかりである。
これから株式をはじめようとする人には50の法則がかいてあるので読んでからみる価値はあるかも?デイトレというのは、体感的能力が必要だと思うので、実践をつんで、自分の勝ちパターンをみにつけていくしかないと思う。
ライブドアは今や長期銘柄というより、デイトレ銘柄として適しているだろう。内藤証券などで100株300円くらいで買って330くらいで売って1000円利益をえるとかなら3万くらいで市場に参加できると思うが、デイトレはスピード勝負なので、元では、200万くらいいると思うのだが、
デビッド・ナッサーのデイトレード講座[DVD] デビッド・ナッサーのデイトレード講座[DVD]
/ パンローリング / パンローリング /
共通点
2時間、94枚のスライドを使ったテクニカル手法に基づくトレード方法のセミナーです。
市場で餌となる「白羊(大衆の9割)」の動きを読みいかに利用するか、そこに焦点が絞られています。
複雑な解析方法を用いずシンプルな手法が有効であるとし非常に自信に満ちた講演です。

テクニカル分析が有効な理由は、そのテクニカル手法を使っているトレーダーがいるからである
テクニカル指標を正しい方法で認識しない(出来ない)あるいは利用しない大衆が“market food”である
例えば移動平均自体に意味はないが、移動平均を指標とするトレーダーが多いからこそ役に立つ
ただ一人のトレーダーが相場をコントロールしうる(テクニカル指標を無効にしうる)
現代では単一の指標としては出来高が唯一の先行指標である
などなど、示唆に富んだセミナー内容となっています。二時間たっぷり使いながら内容が豊富すぎて駆け足になっているところが残念ですが
演者が言っていることは数々の点でアラン・ファーレイと同じであり、「まゆつば」と思っている人が多いフィボナッチの支持・抵抗線も
それが機能する理由を明らかにしています。

上記の認識に達していない一次の分析にとどまっているトレーダーには目から鱗でしょう。
デイトレで1億円! 春爛漫爆進号 (別冊宝島) デイトレで1億円! 春爛漫爆進号 (別冊宝島)
/ 宝島社 / 宝島社 /
ひどすぎ
値段高い、内容ゼロで最悪の本です。
今年読んだ株関連本でワースト1位ですわ・・・。
よくもまあこれだけひどいものを堂々と販売できるなと。

パロディだ
まず、本気でトレードをやりたい人向きの本ではない。
タイトルからもわかる。
ひょうきんなお遊び向け。
いますでにデイトレやスイングをやっている人ならわかると思う。
もはや遊びっ気でいくらやっても勝てるような相場現況ではない。
なのに軽々しく「億」という、あたかも株本の決まり文句をまたまた言うとは、、、。
そこがすでに本気から離れる。
何度も言おう!
デイトレで億は無理。
いや千万も無理
そんなことも無視した本書に何を学べるだろうか?
もう売れんがための軽い乗りの株本はいらない。
そんなものが多すぎる。



暴落に対するテクニック
ライブドアショックで市場は大荒れという中で、今号は暴落の嵐を達人たちがどうやって回避したか、また最小限に被害を抑えるためにどうすればいいのかなど、リスクに対する考え方を中心に紹介されていて参考になった。
安定した上り調子の時には見えないリスクに対しての対策がたくさん盛り込まれているので、初心者には大いに参考になる。
デイトレだけでなく、中長期を得意としている人の意見もよかった。本書は難しい用語の解説もきちんとしているので、本当にわかりやすい編集で気にいっている。


より詳しく
前号がデイトレ初心者の自分にとって、手法について他の指南書より具体的かつ分かりやすかったので第2弾目となるこちらも購入しました。
前号に続き内容の分かりやすさはもちろんなのですが、季ごとの発刊の強みでタイムリーで新鮮な各情報等は自分のような初心者の方には有益だと思います。今までデイトレ関連書籍は多数見てきましたが、ここまで細かく手法について突っ込んでる本はなくて、参考にしています。

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